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| 『ウェブブランディング2.0への羅針盤、成功と失敗の分かれ目は何か?』 |
モデレーター
有限会社ハイブリッドメディア・ラボ
代表 田邊俊雅氏
パネラー
ビーコン コミュニケーションズ株式会社 渡辺英輝氏
「ガ島通信」主宰 NTTレゾナント株式会社 藤代裕之氏
アサヒビール株式会社 マーケティング本部 宣伝部 プロデューサー 横山和幸氏
味の素株式会社 コーポレートコミュニケーション部 棗田眞次郎氏 |
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田邊俊雅氏
システムエンジニアを経て、1990年11月、日経BP社入社。日経コミュニケーショ
ンで記者、副編集長を経験後、1999年以降は、BizIT、ITpro、ブロードバンドビジネス・ラボなど、複数のネット媒体に副編集長、編集長として従事。
2003年1月 nikkeibp.jp(旧BizTech)編集長。IT系ニュースサイトのBizTechを
ビジネスパーソンのための総合サイトnikkeibp.jpにリニューアル。
2006年3月末 日経BP社退社と同時にクロスメディア・ソリューションのコーディ
ネーションを主な事業ドメインとする「ハイブリッドメディア・ラボ」を設立。
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渡辺英輝
氏
1996年 米国インディアナ大学、経営学部卒業。 株式会社野村総合研究所を経て、2000年ビーコン
コミュニケーションズ (旧レオ・バーネット)入社。 デジタル部のスターティングメンバーとして関わり、現在はインタラクティブ
クリエイティブ ディレクターとして、インターネットマーケティング戦略、クリエイティブコンセプトの企画立案を専門とする。
2005年 Web クリエーションアワード Web人 of the year賞、
東京インタラクティブ・アド・アワード、文化庁メディア芸術祭、Good Design賞など受賞。
Yahoo! Japan インターネットクリエイティブアワード2006審査員
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藤代裕之氏
1973年生まれ。徳島新聞社記者、徳島大学附属病院医療情報部助手を経て、NTTレゾナント(ポータルサイトgoo)勤務。マイネット・ジャパンアドバイザー。
人気ブログ「ガ島通信」主宰。 著書に「本日廃刊 …となる前に」(新聞労連青年女性部共同編集)、「ブログ・ジャーナリズム―300万人のメディア」(湯川鶴章氏、高田昌幸氏との共著)などがある。日本マスコミュニケーション学会、日本広報学会会員。
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横山和幸氏
1998年 アサヒビール入社。事業開発部 営業推進部(開発・コンサルティングチーム)を経て2000年よりアサヒビールのホームページ運用に携わる。
Web Masterとして、ホームページの運用・媒体戦略・e-Business戦略の立案・推進。
2005年よりWeb広告研究会 次世代メディア委員会 CGMワーキンググループ幹事。
2004年 日経広告賞 NIKKEINET賞、2005年インタラクティブアドアワード受賞。
2006年 D2Cモバイル広告賞受賞。 |
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棗田眞次郎氏
1974年味の素入社、以来家庭用商品の営業を担当 1995年、味の素ホームページ開設にあたり編集会議メンバーとして参画。
1996年オープン後はホームページ管理を担当し、現在に至る。 web広告研究会 代表幹事。 |
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| 【セッション内容】CGMやネット上でのクチコミといったWEB2.0的な手法を企業のブランディングに生かすことは、今や、
多くの企業が直面する課題になっている。ユーザーによる厳しい批判や、いわゆる「炎上」などのリ スクを意識し、これに備えることが必要不可欠とは言われても、具体的なイメージは持ちにくいもの
である。WEB2.0を意識したこれからのブランディングにおいて、成功のカギを握るのは何なのか、ま
た、失敗の芽をどう摘むか、パネルディスカッション形式で議論する。 |
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